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でんぼーのでんごーブログ

電車でGOのこととか、あと他に鉄道以外のこともとりあげます。

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初心者は株に手を出すべきか、いなか


結論としていいます。

手を出すべきではないと考えます。


勉強されたり、学習され、株に関する勉強をされた方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。
確かに現在日本の先行きは不透明で、年金の支給は望めない中、資産運用を考えていらっしゃる方も多いことかと思います。


理由は主に3つです。
1、大手の証券マンでもパフォーマンスを成功に導くことは難しい
2、日本株式は不安定
3、委託運用者はよいことしか報告しない


この上記をこれから詳述していくことにしたいと考えてます。

私は決して株をやれ、他の投資をやれ、ということは決して申しません。
読者の方に現実をより楽しく生きていただくためにブログを記すつもりです。
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電車でGOプロフェッショナル仕様の鬼畜仕様についてpart1

今回は電車でプロフェッショナル仕様の鬼畜仕様について取り上げていきたいと思います。
まずはこちらを御覧ください。

この後半部分で一秒早通で減速表示により、この雷鳥であれば、即アウトとなります。
このプロフェッショナル仕様の鬼畜と言われる所以としては、まさにこの信号の厳しさです。

どんだけ過密ダイヤで作成してんのかというレベルですよね。


そして最悪なのは、今回の作品では高速ダイヤを売りにしたものばかりを運転させられるということです。
ほとんどクリアできずに悔しい思いをした方もいらっしゃるのではないでしょうか。


ただシステムとして対策はないのかと言われますと、そうでもないわけで・・・


今回の作品で、言いたいことは遅延防止のために早くするくらいなら、ちょっと遅延で減点されたほうがよいということをお伝えしておきます。
なんというアドバイスではないアドバイスなのですが、素人が対応しようとなるとこれが最善の策かと思われます。

電車でGO!プロフェッショナル2の裏技~時刻調整~

電車でGOの最終作の前作である本作ですが、

正直クオリティーとしては低めで、例外さえ抜けば、基本的に簡単な操作性を持っているという作品であると感じています。

というのも、場内再加速が可能である点がまず指摘できます。

私の映像ですが、この映像内での通り、早着になると今までの電車でGOでは減点などの措置がなされる一方で、このように駅内で再加速を行うことにより容易に調整が可能になるという裏技が可能になるのです。

そもそも電車でGO!FINALとは

PS2で発売された『電車でGO!』シリーズ5作目にして、現時点での据え置き機最終作である。
『FINAL』とは「次世代のハード登場まで新規制作をいったん中断する」という意味である。
ファンに人気の路線4つを上下ダイヤで収録し、「FINAL」を冠するに恥じないボリュームとクオリティを備えている。
本作はシステムを一新し、「チェインシステム」と「ライフポイント」を導入した。
「制限速度遵守」「定時通過」などでポイントが貰えるとともにチェインが繋がり、次回以降の加算幅が増加する。
逆にオーバーランや制限速度無視など、悪い運転を行うとライフが減点され、ライフがなくなるとゲームオーバー。ライフが減る毎に繋がっていたチェインもゼロに戻る。
ライフの初期数は上級路線ほど少なく、また減点幅も違反の度合いにより大きくなる。
運転終了後は獲得したチェインがクレジットに変わる。このクレジットを貯めることで新しいダイヤを購入する方式となった。

・・・ゲームカタログ@Wiki ~名作からクソゲーまで~より引用

堅苦しいお話はここまでで

私の主観としてましては

一番カンタンに楽しめる電車でGOのように思えます。
というのも、加速度、ブレーキも効きが非常にいいため、どんなダイヤ乱れ、制限速度にも対応できる点は一番いいのではないかと思います。
ただデメリットとしては、その裏返しでプロフェッショナル仕様などで体感したプロの厳しさが体感できないところがデメリットとして挙げられてくるのではないかと思います。
また、距離感が長く、間延び感も否めないのも特徴かもしれません


評価軸としてましては・・・
リアリティ ★★★★☆
操作性   ★★★★★
やりやすさ ★★★★★
難しさ   ★☆☆☆☆

こんなところでしょうか。実際的な再現が随所になされてますので、家族や鉄道を知らない人でも楽しめる内容であるとは思います。

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